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0624 無言生徒は私にとって!

1 どれだけたくさん白いところを増やせるかというちょっとしたゲーム感覚
2 いつも使わせてもらっているという感謝の気持ちを持って綺麗にしている。
3 学校がこの短時間で掃除する前よりも、少しでも綺麗になるようにと、考えながら掃除しています。
4いつも使っている校舎に感謝する時間にしています
 清掃時間は限られているので効率よく清掃できるようにしています
5 感謝の気持ちで少しでも学校の落ちているごみを拾っている。
6 時間いっぱい出来るだけ綺麗にしようと言う気持ちで掃除しています。
7 ここを使う人に気持ち良く過ごしてもらいたと思っている
8 少しでも床とかが白くなる場所を増やして、みんなが気持ちよく使えるようにと、思って掃除してます。
9 より良い学校(ピカピカ)にしたいと思いながら掃除しています
10 この学校が汚くならないように、みんなで手分けをして綺麗にする。 ハウスダストや、ダニ、埃などのアレルギーを発症しないように防ぐ
 又は、アレルギーの子が気持ちよく授業ができるように。みんなで生活する公共の場だから。
11 いつも私達が使って、汚しているから使う前よりもよりきれいな状態になるようにしている。
12 清掃をしないと埃が増えてしまったり虫が多くなってしまうからこんなふうにならないように少しでも綺麗にするために掃除している
13 次使う人が気持ちよく使えるようにきれいにしようという気持ち
14 学校がよりよくなるように掃除している。みんなが生活しやすいように掃除している。
15心を落ち着かせる時間。いつも使わせてもらっているから感謝しながら掃除をしている。
 などの考えを見せてもらいました。

 これが主体的に清掃に参加しているということなんだと、学ばせてもらいました。
 一人一人、価値観は違っていい。
 ただ、自分にとって有意義な時間にできているか。
 ねらいをもって取り組めているかが、その時間を楽しめるかどうかに関わっていそうだなと感じました。
 さすが、3年生。深めていってください。