49.クラスごとの結果を見て、クラスによって予習・復習の仕方や意識に違いがあると分かったし、どうしてこんなに違いが生まれるんだろうと疑問を持ちました。予習・復習の具体的な効果を知って、もっと予習をし、授業でたくさん対話し、復習をして学びを定着させたいと思いました。私の今の予習方法は、「教科書やスタディサプリの講義動画の内容をノートにまとめる」という方法です。自分のペースで進められるし、普段の授業とは違って気になったことはすぐにiPadを使って調べることができるのでおすすめです。松中タイムにはKahoot!を使って友達と楽しく復習することができています。でも、今日の話を聞いてもっと予習・復習の方法を広げる余地があると感じたし、前からもっと教科探究に力を入れて(勇気が出たら…)VivaEngageに投稿してみたいと思っていたので、いろんな勉強法を試してより学びを深めていきたいです。教科探究で必要なのはまず疑問を持つこと、そしてそれを考える(仮説を立てる)ことだと思うので、どの教科でもどんなに小さくても疑問を持つことを大切にしたいです。「段取り八分」の言葉の通り、予習を特に大切にしたいです。そして私は、「学ぶ力を奪うもの」とは、スマホやゲーム機などの誘惑、「また後でやればいい」「もう少しだけ」という甘えた気持ちだと考えます。物理的に邪魔な物を取り除くだけではなく、受験に向けて意識を変えることも必要だと思うので、今日から意識して頑張っていきたいです(思い立ったが吉日!)。勉強を好きになって、(楽しいことや好きなことにならほとんど無限に集中して取り組むことができるという)自分の長所を生かして勉強に取り組みたいです。
50.学び方を身につけたら一生ものということになるほどと思えました。お金や物は確かになくなってくけど勉強して学んだことはずっと頭の中にあるからより学ぶこと、予習復習が大事だと改めて感じました。予習の仕方は、スタサプをするのを実践してます。2の1では、よくMTにカフートを使って授業で学んだことをクイズにしてしています。とても盛り上がるのでこれを活かして予習復習をするといいと思います。予習でも教科書を見て問題作れば頭に入るしそれを解いた人も理解できて簡単に予習ができると思います。これなら楽しく予習ができるのでめんどくさいとか思わなくていいと思います。
51.学び方を聞いていてたまにこのやり方でいいのだろうかと不安になったりするけれど、これでいいと思えるような勉強方法で頑張っていきたいです。さらに今回予習、復習をするしないでだいぶ変わることを知れたので時間がなくても必ず教科書を読むようにしたいです。予習復習の方法:A家にあるワークでする。Bスタサプをする。C教科書を読む。がほとんど。今回の最後の問いにあった「学ぶ力を奪うものは何?」というのは、ゲームという普段から楽しいと思うこと、推しのYouTuberなどなどいろいろあると思います。それが同じ空間にあったらほとんどの人が楽しい方に行きたくなると思います。それでそっちに行ってしまったら学ぶ力を奪われていると思います。
52.大人になっても『予習』『対話』『復習』がとても大切だということがよくわかりました。『学び方を見つければ一生ものになる、お金やものは無くなるが、知識や技能は災害時などで財産になる』という言葉が、とても心に残りました。私はまだ、しっかりと予習復習の習慣がついていないので、これから3年生に向けて習慣をつけていきたいです。
53.予習・復習はとても大事なんだと分かりました。自分は、今まで、復習はしても予習は全然していなかったので、これから受験勉強もしなくてはならなくなるので、効率よく頭に入れるために、今日の話で聞いた予習の方法を試してみたいです。また、復習でも、「自分の言葉で相手に説明する」は実践しているけど、他はあまりしていないので、これからは自分で教科書を見て改めてノートにまとめるなどをしてみたいです。予習の仕方として、一年生の時に、社会のワークで左側のページ(穴埋めの方)をやってくるという予習課題が出ていて、とても授業内容が理解しやすくなったので、他の教科のワークでも同じようにできるものはやってみると、予習を習慣づけることができると思いました。 学ぶ力を奪うものは、「まだ余裕がある(時間に)」という考えだと思います。理由は、自分も、「まだ受験まで時間があるから」と勉強をサボってしまったりする時があるからです。
54.私が思う学ぶ力を奪うものは勉強が嫌いだと思う心だと思います。私は両親から「学ぶこと自体は楽しいことだけど、小学校のうちに勉強に対して悪い印象を持つと、勉強を好きにはなれない」という事を聞きました。私はそれに共感しました。確かに知らないことを知るのは楽しいと思うけど、勉強はあまり好きではないことに納得がいきました。探究も同じだと思います。教科探究よりも自由探求の方がやりやすいと思うのは、範囲が広いのもあると思いますが自分の好きなことの方が楽しくやれるからだと思います。
55.私は予習をすると,授業45分間あるうちの、45分間ずっと集中しなくても良くなるのではないかと言う意見に,そんな考え方もあるのかと,とても驚きました。また,その意見を聞いて,「予習をする」と言うことは,見方を変えれば、やる気がとても起きるのではないかと思いました。私はこれから,「授業を45分間集中できないのなら、予習をしておけば良い」と言う感じに考えて予習を積極的に行っていきたいです。また,私は予習をするなら、スタサブを使いたいです。スタサブなら,動画になっているため理解しやすいし,何よりiPadさえ持って変えればできるので、荷物が少なくて助かります。教科書を読むとかだと,荷物が多くなってしまいます。iPadが一人一人にあることを利用して、予習をしていきたいです。そして,私の学ぶ力を奪っているものは、弱い自分自身だと思います。私はついつい、「明日するし」とか,「しなくてもいいよね,,,」などの弱い心に負けてしまいだらけてしまいます。スマホとかも、学ぶ力を奪っているかもしれないけれど,スマホの誘惑にも勝てるくらいの強い心を手に入れたいです。
56.今日のお話で松岡中学校が今、目指しているものを改めて理解することができました。主体的は予習、対話的はトリオや生活班、深い学びでは復習など、改めて理解できました。私は予習、復習の習慣がついていません。私なりに頑張っても理解が追いつかず、みんなに置いてかれている感じがしてやる気が失せてしまいます。点での暗記は飽きる、確かにそう思いました。ずっと先生の話を聞いていても眠くなるし、分からないところを疑問のままで授業を進めてしまいます。〇〇の授業ではトリオ活動など全然なく寝てしまいます。「予習に完璧はいらない。」本当に素敵な言葉だなと感心しました。確かに、人それぞれの考え方なのに正解や不正解があったら確かにおかしいなと思いました。人それぞれに向き不向きはあると思いますが、完璧を求めない。「何もしないよりはましでしょ。」という考え方に確かにと思いました。2年1組の予習方法としては、スタディサプリやカフートというサイトを活用しています。早押し感覚で誰かと組んで戦うのもいいし、個人戦でも楽しめます。予習によって私が1番獲得できるものは、不安軽減と理解向上だと思います。理解向上をすれば、授業中に当てられるかもそれないという不安が連鎖的になくなります。そして、予習をした授業はとても楽しく感じました。理解できていない子が当てられて、沈黙の時間がうまれる時があります。けど、みんな予習していればそのような無駄な時間はなくなり、スムーズに進むと思いました。復習では相手に説明できるようにするのがいいと思います。少し変わりますが、テスト期間に友達にちょっとしたクイズを出したら、自然と覚えれるようになりました。学ぶ力を奪うものは、自分自身だと思います。どんな時でも迷ったり悔しい思いをするのは自分が経験不足だからです。なのに、人のせいにする人の気持ちが分かりません。悔しいならもっと努力すればいい、そしてそれを放置してどんどん知能が低下していき、学ぶ力を失うんだと思います。けど、あくまで私の意見なのでみんながどう思ってるかはしりません。けど、「自分の敵は自分自身だと思います。」復習では記憶定着が1番大きいと思います。〇〇高校の校長先生が言っていた、「1教科1分でもいい。」その言葉に深く感心しました。「なにもやらないよりはまし」。このようなときに使う言葉なのかなと思いました。1人が止まればみんなが止まる。そして信頼を失うサイクルはまさにそうだなと思いました。授業でも1人が答えられなけれんば授業が止まる。そしてみんなの不満が溜まり・・・。主体的、対話的、深い学びは社会でも活用される。「知識・技能は物とお金とは違い、一度身に付いたらなくならない。」とおっしゃっていました。けど、私はそうとは思いません。趣味を同じように考えたら一度熱中して、ハマったものの技術はしばらくの間は覚えていますが、やがて消えます。それと同じように、一度復習や予習の習慣が身についてもいずれはなくなると思います。しかし、先生と私の生きた歴は全然違うので私が知っている世界では、周りの人はそうは見えていません。先生はどのような人と関わって、「なくならない」という素敵な考えに辿り着けたのか興味が湧きました。復習、予習、どちらにせよ理解向上がみられるのだと分かりました。「準備が成功のカギ」。この言葉は本当にこの通りだなと思いました。文化祭や体育祭、合唱祭でもやる気がないところ、仲間を信じていないチームは失敗していました。なのでとても共感しました。先生のお話を聞けば聞くほど興味深く感じました。受験生として習慣を急がずにゆっくりつけていきたいです。
57.予習・復習がどれだけ重要なのかを知ることが出来てよかったです。これからは、今までほとんどしていなかった予習・復習を習慣化していけるようにしたいです。私はいつも家に帰ると気持ちがオフになってテレビを見たいという気持ちが強くなり勉強する気持ちになれなかったので、これからは、時間を決めて勉強したら休憩してもいい時間を決めるといいんじゃないかなと思いました。私は自分が1番集中できる時間の寝る前に音楽を聴きながら、教科書を読んだり分からない単語(言葉)を調べたり社会のワークや理科のワークにある左のページをして予習しています。学ぶ力を奪うものは眠気ややりたいことを優先したいという気持ちじゃないのかなって思いました。
58.「学び方を学ぶ」という話を聞いて、予習、対話、復習が1番大事になってくるということがわかりました。学んだことは大人までずっと覚えているとおっしゃっていて、九九なども小学生で習ったけど、今でも覚えているし、それは日常生活で無意識のうちに使っているからだと私は思いました。勉強の仕方とかも、学ぶとずっとそれは頭に定着しているし、勉強の仕方を変えても「前の方が良かったかな」とか、自分で改善点を見つけることも、学んだことは忘れないということにつながることがわかりました。最近予習と復習を徹底的に始めだして、授業でわかることも増えてきたので、やっぱり予習復習は大事なんだと思いました。私は学ぶ力を奪ってくるのはスマホなので、勉強をする時は親に預けるなど工夫をしていきたいです。
